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演武の一撃編成

系統別 編成火力ランキングβ 第10位

演武の一撃編成

咫尺演武の数を数える 演武の一撃 を主軸にした編成です。撃退戦2巡ぶんの編成火力は 8,549,318,951、うち 75.5% をこのスキルが出しています。使い手として [映え向日葵]雛、[巫女来る年]和泉 を採用しました。

配置

8結菜
5朔夜
2詩乃
1久遠
4
和泉
6エーリカ
7
3
左が後方、右が敵側。金枠が行動順の最後に置いた武将です。咫尺勇鼓は上下左右、斜隣勇鼓は斜めのマスにしか届かないため、この配置で実際に届くぶんだけをダメージに乗せています。
マス左上の数字は行動順です(1から順に行動し、最後に「攻」の武将がスキルを撃ちます)。マス左端の色はタイプを表します。

編成と行動順

行動順 武将 / ダメージ内訳 タイプ 合計
1 [尾張夫婦の絆]久遠
追撃 8,048,008
無双 8,048,008
2 [巫女来る年]詩乃
支援 0
3 ◆[映え向日葵]雛
演武の一撃 445,219,958、挑戦の一撃 74,203,326、防破の一撃 37,101,663
攻撃 556,524,947
4 [或る情景の頂]鞠
兵站 0
5 [海に注ぐ日射し]朔夜
支援 0
6 [野掛け日和]エーリカ
支援 0
7 [栄華再び]鞠
削穿の一撃 1,008,678,726、陣形の一撃 256,810,776
指揮 1,265,489,503
8 [尾張演武祭]結菜
支援 0
9 ◆[巫女来る年]和泉
演武の一撃 6,006,039,321、致命の一撃 688,192,005、追憶の一撃 25,025,163
攻撃 6,719,256,491
算出の前提です。計算式と入力データは簡易ダメージ計算と共通で、撃退戦2巡ぶんの合計ダメージを比べています。編成9体それぞれが持つ追加ダメージ系スキルをすべて合算しており、通常攻撃は含めていません。「2巡ごと」に行動する武将は2巡で1回、「1巡ごと」の武将は2回攻撃するものとして数えます。
系統の判定は、その系統のスキルが編成火力の過半を出していることを条件にしています。過半を取れる系統は1つの編成につき1つしかないため、同じ編成が2つの系統に並ぶことはありません。
配置と行動順は山登り法で探索した結果で、最適解であることを保証するものではありません。指揮力・味方の支援・敵の防御力など、ツールの既定値に合わせた前提を置いています。